6月29日の練習
本日の練習は、中央アジアとチャイ5の2楽章。
今日の先生の言葉は、
「ビデオで音を消して見ていてもffと分かるアクション(ベルアップなど)をしよう!」
「小さな箱の中でいくら大きくしようとしてもその大きさどまり。箱から出ないと大きくはならない」
音楽は表現なのですね。各自研究、よろしくお願いいたします。(記録係記)
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本日の練習は、中央アジアとチャイ5の2楽章。
今日の先生の言葉は、
「ビデオで音を消して見ていてもffと分かるアクション(ベルアップなど)をしよう!」
「小さな箱の中でいくら大きくしようとしてもその大きさどまり。箱から出ないと大きくはならない」
音楽は表現なのですね。各自研究、よろしくお願いいたします。(記録係記)
練習日程ページに11月3日の「わいわいコンサート」についての暫定情報を載せました。
「指導者紹介」のページに奥田先生の写真を掲載しました。
7月29日が練習日になっていました。7月29日の分を削除しました。申し訳有りませんが、各位の日程を確認願います。
魔笛、チャイ5の1楽章、アンコールを練習しました。
奥田先生の表現は大変面白く、明確。イメージしやすいですね。
子供の頃を思い出して無邪気にとか。身振り手振りで分かりやすいです。
連絡事項!またまた基礎なのですが、楽譜に小節番号書き込んで置いてくださいね!
アンコールのマスカーニ、金管楽器はオルガンパートを吹くよう指示がありました。(記録係記)
低弦トレーナーの池上先生のホームページが内容、アドレスとも一新されました。これに合せて池上先生の紹介文中のリンクアドレスを更新しました。
新しいホームページはここです。"http://music.geocities.jp/contrabassrina/"
 6/15の練習は、弦楽器と管楽器に分かれての分奏練習。
分奏では、自分の癖があらわになります。フレーズにより早くなる、遅くなる個所が分かったりなど。やっぱり分奏はためになります。
 弦は、コンミスの丹羽先生の指導。毎度、目からうろこのご指摘ご指導に皆さん納得の中身の濃い練習でした。
 管は、5月中指導をいただいた堀先生に見ていただきました。
基本ですが、「指揮を見よう!」これです(^^ゞ(記録係記)
休憩時間5分は、辛いパートもあるようです。トレーナーの池上先生から次のコメントいただきました。
とりあえず7月だけ2曲ずつやります。曲の形ができてきたら3曲ずつでやります。(8月から)
奥田先生は、3曲ずつでも良いそうですが、「1楽章と2楽章は難しいから長くやりたい」と言われました。
前回の練習は、2楽章は最初の雰囲気が大事みたいです。悪くはなかったが、あともう少しだそうです。3楽章は、あれぐらいの通しで良いと言われました。
前回に引き続き、合奏開始から休憩まで2時間びっちり奥田先生に指導を受けました。休憩も5分程度。みんなすごく疲れたー!という表情をしてますが、どこか笑顔がにじみ出ていて練習への充実感、満足感を感じているのだなあと思いました。
本日の練習中に出た注意事項>チャイ5、みんな(特に金管)それぞれの頭の中に植え付けられたテンポ感、イメージは消すこと!今後は奥田先生のチャイ5にしていくため、CDなどの音源は聞き込まないこと。確認程度に留めて聴いてください。(上野)記
昨年度までの押田先生に替わり、本年度から指導いただく奥田先生がついに登場しました。
第1曲目を終えた後、奥田先生が一言、「下手だけど、雰囲気が良いね!」。うーん、これは、今の鎌フィルの状況を的確に捉えたお言葉だと思いました。
その後、3時間、29歳という若さにたがわず、パワー全開のご指導いただきました。来週からの練習も、大変楽しみです。
奥田先生のプロフィールについては、
を参照ください。